パウダータイプの日焼け止めで強力な紫外線から肌を守ろう!

ジェル、クリーム、スプレーなど、様々なタイプの日焼け止めが発売されています。種類が豊富過ぎて選べない!と思っている人もいるかもしれません。数ある日焼け止めの中でも、今お最も注目を集めているのが、パウダータイプの日焼け止めです。
日焼け止め1
パウダータイプの日焼け止めのもっとも大きな魅力は、簡単に塗り直しができる点です。真夏は汗や皮脂で、化粧や日焼け止めがはがれやすいもの。一般的な液体の日焼け止めはメイクと一緒にはがれてしまいやすく、塗り直しも難しいというデメリットがあります。しかし、日焼け止めパウダーなら、いつでも気づいたときに、メイクの上から重ね付けをすることが可能です。

 

また、日焼け止めパウダーを重ねることで、メイク崩れしにくくなる効果もあります。塗り直しが面倒で、うっかり焼けてしまった経験がある人には、とても便利な日焼け止めと言えるでしょう。他にも、肌に直接塗る日焼け止めよりも肌ダメージが少ない、白浮きしにくい、といったメリットも。
真夏の紫外線対策に、便利な日焼け止めパウダーを使ってみてはいかがでしょうか。

私のオススメ日焼け対策アイテム教えます

まず普段活用しやすい日焼け止め対策のアイテムとしてお勧めなのが、アナスイのコントロールカラープライマーUV100です。

 

これは日焼け止め用メイクアップベースとなっているのですが、SPF35,PA++といった風に日焼け止めもしっかり出来て、カバー力が大変高いので日焼け止め、化粧下地、コントロールカラーといろいろ塗り重ねなくて良い点を大変気に入っています。

日焼け止め2
これを下地として使用すると大変きれいに化粧下地が仕上がります。

 

その上からまた日焼け止め効果のあるトニーモリールミナスピュアオーラCCクリームを重ね塗りしているのですが、これにもSPF30、PA++の日焼け止め効果があります。

 

その上からフェイスパウダーをはたいているのですが、脂っぽいファンデーションを塗っていないので、紫外線を浴びてもメラニンが化粧品の油分と混ざりあったりしないので日焼けしにくいし、吹き出物といった肌荒れも起きにくいです。

 

日焼けしないためには、SPF数値の高い日焼け止めやメイク製品を活用する事も大事ですが、皮脂や化粧品の油分とメラニンが混ざり合わない事も大事です。

 

そのためには極力油分の少ないコスメの中からSPF数値の高い物を探す事が大事なのでした。

炭酸パックと美白化粧水 どっちが色白になれる?

どっちが色白になれる?紹介方法から美白化粧水じゃないの??と思っている人。
半分正解で半分外れています。
答えは両方使うことが一番の美白への近道になります。

 

どちらも肌にいいのですから、両方ヤルほうが確実に美白になれるでしょう。

 

私のおすすめ
私のおすすめはまずはしっかり洗顔をすることです。しっかりとした泡で汚れを落とし、その後美白化粧水をたっぷりとつけます。この時に高いからといって、惜しむことはやめましょう。たっぷりと肌に美白に効果のある成分を与えてあげることが重要です。
化粧水がしっかり浸透しきったことを確認して、次のステップへ行きましょう。

 

次は炭酸パックです。炭酸パックは一回の量が決まっているからその分を均等に使い切ることを忘れなく、どこから偏らせると肌の部位によって違いが現れる可能性があります。
炭酸パックは顔につけておく時間も5分〜10分程度とある程度決まっています。
使い終わったらしっかりと洗い流して下さい。

 

炭酸パックをしっかりと洗い流せたらこれで完了!明日から色白美人!!!なんて思っていませんか??たしかにここまですれば、80%は完了でしょうが、完璧ではありません。

 

最後に美白美容液を顔にたっぷりとつけてあげることで3段回の美白ケアをすることができるのです。

 

この中でも特に大事なのが化粧水ちゃんと美白で有名な化粧品や化粧水を使うといいでしょう。
色白地肌で楽しい夏を過ごせる事を楽しみにしています。

 

美白に人気の化粧水を紹介している激アツサイトさん紹介

美白効果があるととっても人気の化粧水を紹介しているサイトを紹介します。
このサイトで紹介されている化粧水はほとんどの美白女子が使っているといっても過言ではない製品ばかりです。
色が白くなりたいあなたは絶対に気に入ること間違いなしです。

 

美白を考えている人は毛穴のケアにも気をつけて

美白や日焼けを気にしている人は毛穴のケアにも注意が必要です。
ほっておくと黒ずみの原因にもなりますので、毛穴のケアも十分に注意するほうがいいでしょう。
毛穴のケアもなんとかしたいと思う方はコチラの毛穴ケアサイトを参考にするといいでしょう!!